島コース=36 山コース= 36  total = 72  フェアウェイキープ  2009年 
kazu 48 (20) 53 (20) 101 (40)  7/14 = 50 %
mari 53 (15)  51 (19) 104 (34)  8/14 = 57 % 

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kano = 58 + 57 = 115

ラウンド目標(kazu)= 84 (32) 以下、70% 以上

KAZU(kmgh@angel.ocn.ne.jp)
前泊の「ザ・グラン伊豆高原」を7時前に出発して、
KANOさんと待ち合わせ(7:42)の伊豆稲取駅に行く。

駅から15分くらい戻ったところにコースはあります。

開場が昭和39年7月ということで、まさに「昭和のゴルフ場」という感じで、
ティインググランドから一度打ちおろしていって、グリーンに向かって打ち上げていって、
最後はグリーン面が見えない砲台グリーン。

一番苦手としているコースです。
今回は「島コース」&「山コース」でしたが、どちらにもその傾向はありました。

特にグリーン周りの状況が全然わからないので、
どうしても手前手前に持っていく、ということになってしまいます。
(もちろんレイアウト図やピン位置の図もありましたが・・・)

ピンを狙っていけていないのでどうしても距離のあるパッティングが残ってしまって、
3パットが前半=4回、後半=5回も出てしまいました。

グリーン自体も最後まで分からないまま、
「島コース」では曲がりそうなラインも曲がらずにどんどん行ってしまうし、
「山コース」になると、パッと見た感じも違っていて、今度はカップ周りでくるくるまわる。
”読みが悪い”と言われればそれまで、ですが・・・。

思い切って狙っていった「山コースの7番」では、
いい感じでグリーン周りにあると思っていたボールが
どうしても見つからずにロストボールとなってしまいました。

それと、ティーインググランドとフェアウェイが方向が違っていて、
真っ直ぐに打ったつもりがフェアウェイに行かないことが多くありました。
もちろん、設計者の意図だろうとは思いますが、気持ち悪かったですね。

最終ホールのPar5でバーディーなら99だったのが、
うまい具合に3オンしてカップまで2mのチャンス。
ですが・・・、なんと3パット。

結局、またまたの100オーバー。
ちょっと、最近、ヤバイ感じです。

まずは、GDOのコース案内からです。

・・・

稲取ゴルフクラブ

グラフ
料金は、
TSUYOMIからもらった優待券使用で、
平日・セルフ乗用・昼食なしで=6,000円+315円(3B割増)でした。
2009年11月05日 稲取ゴルフ倶楽部  
inatori-gc  

豊かな自然を生かした36ホールズで、北に天城連山、南に伊豆七島・・・
明るい光にあふれた大自然を贅沢に生かしたコース設計。
海に向う芝目と微妙なアンジュレーション、
フェアウェイに待ち受ける数々のバンカーと
絶妙な樹木が戦略的に配置され、みなさまの挑戦を待ち受けます。
穏やかな時の流れのなかで、
春夏秋冬それぞれの風にふかれながら、心身を解き放してください。

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丘陵コース。
山コースはフェアウェイは広いが
随所にアンジュレーションがあり曲げると難しい。
島コースは雄大な太平洋を遠望でき第2打が攻略の鍵。
なお距離は短いが、岩石を配置したショートホールが面白い。

HPからだと、こんな感じです。

KANOさんと・・・。